2012年07月20日

もぐら(小説)

『もぐら』
著・矢月秀作
中公文庫

 設定などに無理のあるハード・アクションだけど、こういう小説もありか。
<内容紹介「BOOK」データベースより>
 かつて警視庁組織犯罪対策部に属していた影野竜司。彼はある事件で相棒と愛する妻、娘を失い表社会から姿を消した―。十年後、竜司は闇社会で“もぐら”と恐れられるようになる。警察には相談できぬ事件を請け負い、暴力を厭わず、超法規的に過激な手段で解決するトラブルシューターとして。悪を憎む孤独なヒーロー、ここに誕生。


posted by 小野 均 at 23:38| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 読んだ・聴いた・観たの足跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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小説『もぐら』矢月秀作著!感想・紹介!!
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